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【友利新】花粉時期の肌荒れ対策まとめ【2026年03月】

コスメ・美容
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【友利新】花粉時期の肌荒れ対策まとめ【2026年03月】

春先のヒリつきや赤み、いつものスキンケアが急にしみる…そんな肌トラブルで悩んでいる方に朗報です。皮膚科医・友利新さんが「花粉が原因かも?」と警鐘を鳴らしながら、この時期に頼れるおすすめアイテムを紹介してくれました。放置NGの花粉肌荒れ対策、必見です。

この動画で紹介されたアイテム一覧

1. スージングクレンジングジェル(Nic) Amazon 楽天

2. 花粉爆発を起こしにくい日焼け止め(クレスク by アスタリフト) Amazon 楽天

3. d プログラム スキンケアアイテム(ヒリトルール成分配合の新製品)(d プログラム/資生堂) Amazon 楽天

各アイテムの詳細

クレンジング

スージングクレンジングジェル(Nic)

友利新:花粉を水で爆発させずにオイルで絡め取るクレンジングです。グリチルリチン酸ジカリウム配合で炎症も抑えてくれます。

花粉の時期は、水で洗い流すだけでは花粉が肌の上で”爆発”してしまい、かえって刺激になることがあります。このクレンジングジェルはオイル成分で花粉をやさしく絡め取る設計になっているのがポイントです。さらにグリチルリチン酸ジカリウムが配合されているため、クレンジングしながら肌の炎症を抑えるケアも同時に叶います。花粉シーズンのクレンジング選びに迷っている方にぴったりのアイテムです。

こんな人におすすめ:花粉の時期にクレンジングで肌がピリピリする・メイク落としの段階から肌への刺激を最小限にしたい方に

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UVケア

花粉爆発を起こしにくい日焼け止め(クレスク by アスタリフト)

友利新:水分が少ない処方で花粉爆発を起こしにくく、クリプトJ2の発生を抑制してくれます。マグワの皮エキス配合でバリア機能低下やシミ予防にも対応しています。

春先は紫外線量が急に増える時期でもあり、日焼け止めは欠かせません。しかし一般的な日焼け止めは水分を多く含むため、肌の上で花粉が水分と反応して”花粉爆発”を起こしてしまうリスクがあります。クレスク by アスタリフトのこの日焼け止めは水分が少ない処方で設計されており、花粉爆発を起こしにくいのが大きな特長です。さらにマグワの皮エキスが配合されていることで、バリア機能の低下を防ぎつつシミ予防にもアプローチ。紫外線対策と花粉対策を同時に叶えたい方にとって心強い一本です。

こんな人におすすめ:花粉シーズンに日焼け止めを塗ると肌が荒れやすい・紫外線対策をしながら花粉による肌ダメージも防ぎたい方に

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スキンケア(バリア機能強化)

d プログラム スキンケアアイテム/ヒリトルール成分配合の新製品(d プログラム/資生堂)

友利新:新成分「ヒリトルール」配合でバリア機能を整え肌の水分量を上げてくれます。トラネキサム酸・グリチルリチン酸ジカリウムなども配合し、炎症抑制とバリア強化を行います。

敏感肌向けブランドとして長年支持されているd プログラムから登場した新製品です。注目すべきは新成分「ヒリトルール」で、バリア機能を整えながら肌の水分量をアップさせる効果が期待できます。さらに、美白有効成分としても知られるトラネキサム酸や、抗炎症成分のグリチルリチン酸ジカリウムも配合されており、炎症を抑えながらバリア機能を多角的に強化してくれる処方です。花粉時期に肌がヒリヒリして何を使えばいいかわからない…という方の”駆け込み寺”的な存在になってくれるアイテムです。

こんな人におすすめ:花粉の時期にいつもの化粧水がしみる・肌のバリア機能低下を感じていて水分量アップと炎症ケアを同時に叶えたい方に

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まとめ

今回は皮膚科医・友利新さんが紹介した、花粉シーズンの肌荒れ・ヒリつき・赤みに対応するためのアイテム3点をまとめました。クレンジング・日焼け止め・スキンケアと、花粉対策を各ステップで取り入れられるラインナップです。気になった商品はリンクからチェックしてみてください。

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